コワーキングスペース

コワーキングスペース

コワーキングスペースに集う

太郎さん
太郎さん

コワーキングスペースってどんなところですか?

さかえる
さかえる

はいわかりました。説明いたします。

オープンスペースとなっていてすべてのスペースを共有したり、イベントを行ったりといった試みを通して参加者同士のコミュニティ育成を企画している。又自宅オフィスでの孤立した仕事環境の代わりとなる場所を求める動きと共に発展した。
もともとは、自宅での作業をひとりで行う時間が増えることによって孤独を感じたり、対人交流がなくなってしまうことに不安を感じている。そんな多くのフリーランスの人々が在宅勤務におい孤立感の問題を解決すると同時に、家庭で働くことによる集中力低下となる材料を回避する目的もあったみたいです。
フリーランスエンジニアやIT系ノマドワーカーに限らず今やこのスペースは社会、経済の問題
に限らず、行政や上場企業も巻き込んでのリアルなパラダイムシフトの現場の様相となっています。

太郎さん
太郎さん

実際のコワーキングスペース紹介していただけますか

このようなスペースはいままでは、大きな都市が中心でした、しかし今は地方にもたくさんこのコワーキングスペースはできています。
はい。ご案内いたします私の一択SUNABACOです。

異次元空間

そこは社会を見つめ、人の悩みを解決する。現代の修験者の道場でもある。
この本書いたのは今日来てるあの人だよね!!なんて方々が普通にここでトークライブやったり、まるでリアルライブラリーとでも言っていいのか、世界を駆け回っているノマドワーカーや、省や庁の中枢につながって仕事している方々のリアルな声が聞けるところ。
本当にブッ飛んでるところです。

とにかくみんなたのしんでいます。とにかく楽しそう!!


本や雑誌でしか見聞きできなかった方々とリアルに話せる!こんな人達に会えるところ、こんな体験ができるところ、他ありますか?地方ではまずないと思います。スゴすぎました。
SNSだけでは知ることができない情報がここにはあります。そのドアを開くのはあなたのちょっとした好奇心。

本当に人生を変えられたおはなし

今でも、自分の人生の感動No.3以内には入るくらいのインパクトあるプログラミングスクールへの入学、しかし我ながらよくやったと思います。
そしてその時の学習習慣が今も変わらず続いています、このときの感動、歓び、発見があったからこそ、今こうやって、ブログがまがりなりにもできるようになった。このことはワタシにとってまさに、人生の転機であったし、自分の思考にあたかも羽がついて、世界へとはばたき始めた瞬間である。だから今すごい快感を味わっています。素直に楽しいです。


わたしのプログラミングスクールでの体験というか、ここでのメンターからの教えや、各方面のスペシャリストによる超おもしろ話、目からウロコが何万枚はげおちたことか。
皆さん生きてるうちにこんなぶっ飛んだ体験一度はしてください。
間違いなくここからワタシの新たな一歩がはじまっています
ここで教わった最も大事なことこと、ただ教わっても何一つ身につかない。知らないことに気づいたとき学びの一歩がはじまる。

さかえる
さかえる

マナブことは攻めること!自分を追い込んで、追い込んでもうどうしようもできなくなったときはじめて身につきました。

何を学ぶかということがその日にわかれば、その日の授業は半分おわっている。あと半分は、その疑問を徹底的に解析してゆく自分のわかるところまで、細かく細かく。
それを繰り返すことで初めて自分で知る歓びをかみしめる。そんな体験がここではできるのです。ワタシのご案内できる範囲でご案内できればとおもいます。

リカレント教育

いつからはじめてもいい

人生何年生きるかわからない。そして最初に就いた仕事がいつまでできるかもわからない。年金もよくわからない。そんな時代になってきました。
だから、今、人生設計をかんがえるときこれは今何歳かとかは関係ありません、何回かの転職だっり、起業だったりということも考えないといけないようになってきました。
みなさんどうでしょうか?考えていましたか。
わたしは、全く考えていませんでした。
でも幸運なことにこのコワーキングスペースの先生のおかげでわたしの脳にこの考えを注入していただいたのです。

私自身、ほんとにいいタイミングでこの考えを実践できてすごくラッキーだったと思っています。
このことは、まさに今後のわたしのじんせいの活路を開かせて頂いたと感謝しています。おおげさでもなんでもなくそう思います。だってついこの前まで、こんなふうに、自分のブログをつくり、自分の言葉を皆様に、発することができるなんて思ってもいませんでした。
歓びの毎日を作れるのは自分自身です。そしてあなたがそれを求めるならば、あなたのすぐそばにその場所はあります。

コメント

タイトルとURLをコピーしました